あなたとその子に専属で寄り添い
相談の入口から、治療の日々、その先まで。
安心して、何でも話していただけます。
まもりと 守人
まもりとは、診察室の外で、そっとあなたに寄り添い、伴走します。日々の小さな不安から、大切な決断まで、いつでもLINEでご相談いただけます。
受付時間 月曜〜日曜 7:00〜22:00
相談の入口から、治療の日々、その先まで。
安心して、何でも話していただけます。
昼夜を問わず、いつでもご相談ください。
日々の小さな不安から、大きな決断まで、
いちばん近くでお話を伺いし、解決策を一緒に探します。
費用、治療の進め方、これから起きること。
判断に必要なことを、分かりやすくお届けします。
だから、迷いや後悔なく、その子のために選べます。
01
LINEで相談(無料)
いまの状況や不安なことを一言でも送ってください。1時間以内に担当からご返信します。
02.
お話を聞かせてください
犬種、年齢、これまでの経過、いま困っていること。必要ならオンラインでも(無料・30分)。
03.
一緒に、糸口を探します
情報を整理してお渡しし、専門医への相談の進め方までご案内します。その後もご相談は続けられます。
※ ご相談は、何度でも無料です。「こんなこと聞いていいのかな」と迷う必要はありません。気になったときに、気軽にご相談ください。
※ 対応時間:月曜〜日曜 7:00–22:00。緊急時は、かかりつけの動物病院または夜間救急へご連絡ください。
・体表にしこりが見つかった
・「様子を見ましょう」と言われたが不安
・手術か抗がん剤か決められない
→ 腫瘍科の専門医情報、検査の順序、費用レンジ
・心雑音を指摘された
・夜に咳が出る
・散歩を嫌がるようになった
→ 循環器の専門医情報、呼吸数の記録方法
・足を上げて歩く
・手術を勧められたが踏み切れない
・リハビリを知りたい
→ 整形外科・神経科の専門医情報、術後の見通し
・治療をどこまで続けるべきか分からない
・痛みを取ってあげたい
・家族の意見が揃わない
→ 緩和ケアの選択肢、話し合いの進め方
※ 診断・治療方針の決定は必ず主治医または専門医の判断に基づきます。緊急性が高い場合は、まず動物病院を受診してください。
「守人」は、大切なものを見守り続ける人を指す古い言葉です。愛する存在と生きる時間を、病気で理不尽に断ち切らせない。診察室を出たあとも、隣で一緒に走る守る人でありたい。その願いを名前にしました。
ご相談は、何度でも無料です。「こんなこと聞いていいのかな」と迷う必要はありません。気になったときに、気軽に、何度でもご相談いただけます。まずは、いまの不安を聞かせてください。
はい。動物病院が治療をする場所なら、まもりとは、その手前と、その後を支える場所です。「この症状、大丈夫かな」「どの病院に行けばいいんだろう」——そんなときに、いちばん近くで一緒に考え、あなたとその子にとって最善の道を探します。病院に行く前も、行った後も、頼っていただける存在です。
診断や治療そのものは、獣医さんの役割です。まもりとは、その前後を支えます。今の症状をどう捉えればいいか、どんな検査や治療の選択肢があるか、どの専門医が合っているか。あなたが納得して決められるように、必要な情報を整理してお届けします。ひとりで悩む時間が、ぐっと減ります。
いいえ、ご安心ください。まもりとは、かかりつけの先生と、あなたの間をつなぐ存在です。「先生にこう聞いてみるといいですよ」「こういう選択肢も相談してみましょう」と、あなたが先生とよりよい話し合いができるようお手伝いします。むしろ、かかりつけの先生との時間が、もっと有意義になるようお支えいたします。
はい、どうぞ何でもお話しください。病気の種類はもちろん、「元気がない気がする」「なんとなく心配」といった、まだはっきりしない不安でも大丈夫です。小さなことこそ、早めにご相談いただくことで、見えてくることがあります。ひとりで抱え込まず、いちばん近くで一緒に考えさせてください。
現在は、主に犬とご家族に向けたサービスです。猫など、ほかの大切な家族についても、これから広げていく予定です。「うちの子も相談できる?」と思われたら、まずはお気軽に声をかけてください。できる限り、お力になれたらと思っています。
はい、安心してお話しください。ご相談の内容を、あなたの同意なく外部に共有することはありません。大切なお話も、そっとお預かりします。だからこそ、どんな小さなことでも、遠慮なくお聞かせください。
まずは、話を聞かせてください。まだ何も決まっていない段階でも構いません。いまの状況を一緒に整理して、解決の糸口を探します。
対応時間:平日 7:00–22:00 / 緊急の場合はかかりつけの動物病院へご連絡ください。